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2022/04/18
【法人本部】 地域福祉実践事例発表会まであと4日! カウントダウンシリーズ第八弾!

4月22日(金)に開催されます、第19回「地域福祉実践事例発表会」に向けて、情報配信をしています。

今回は発表者である各事業所長からのメッセージを紹介いたします。
発表順に掲載しています。

【エントリーNo.1】

フラワー園デイサービスセンター
事業所長:渡邉一央

フラワー園デイサービスセンターでは、五か年計画にて一貫して「はたらくデイ」を主軸に取り組んできました。寸分もぶれずに、毎日愚直にご利用者に生き甲斐・やり甲斐をより感じて頂くことができないかと、仕組みづくりとその発展に向き合ってきました。
その結果として、今のフラワー園デイサービスセンターの風景があります。
小細工は必要ありません。私たちのご利用者の活躍の一部をご覧ください。

【エントリーNo.2】

デイサービスセンター西日置フラワー園
事業所長:小嶋明

私たちデイサービスのコンセプトは「夢を叶えるデイサービス」。私自身も元高校球児であり夢の意義とその過程、そして苦しい日々の中で実感した「仲間」の重要性を知っている私だからこそ、このデイサービスにいる事も運命。
大切な仲間であるご利用者・職員・ご家族・地域の人々と共に歩んできた1年間の「努力」と「感動」が詰まった私たちの物語を是非ご覧ください。
今、私たちの夢は「優勝」。
仲間たちと共にこの夢必ず叶えます。

【エントリーNo.3】

ケアハウスほっとはっと
事業所長:松本広樹

今年度から事業所長となり初めての経験となる発表会。
これまでの19年の歴史で数々の所長達が魅せてくれた素晴らしい発表に恥じぬよう渾身の準備をしています。
ケアハウスほっとはっとの全職員の想いを乗せた発表を皆さんに届けます!
私たちケアハウスほっとはっとの活動は「地域とつながる」ことが必須の課題です。
「地域福祉」に興味をお持ちの方にご覧いただければ幸いです。

【エントリーNo.4】

特別養護老人ホームあんのん
事業所長:上本純也

皆さんは、特養、ショートステイ、いわゆる「施設」といわれる場所にどのようなイメージをお持ちですか?
先に申し上げておきますが、今回の発表では、皆さんの「施設」に対するイメージをぶち壊させていただきます。
過去を変えることはできませんが、未来はつくることができる。あんのんから始まる未来への1ページをぜひ!聞きに来てください。 全職員の想いを乗せ、負けたら辞任覚悟で発表させていただきます!

【エントリーNo.5】

フラワー園居宅介護支援事業所

事業所長:横井明美

今回このような発表の機会をいただき、めちゃくちゃ緊張してます!

人前で話す事は苦手ですが、居宅ケアマネジャーである私達の未来を見据えた取り組みが聞いてくれる方に伝わるよう一生懸命話します!

ケアマネジャーという仕事に少しでも興味を持ってもらえ、近い将来ケアマネジャーを目指す方が一人でも増えてくれると嬉しいです。

【エントリーNo.6】

特別養護老人ホームフラワー園
事業所長:西川正浩
皆さんは、介護の現場、特に特別養護老人ホームで働く事に何となく暗いイメージを持っていませんか?
確かに、簡単な仕事ではありません。しかし、仲間と支え合う環境があれば、どんな壁でも乗り越えられるはず!暗いイメージを吹っ飛ばし、「こんな仲間がいるところで働きたい!」と思ってもらえる発表をします。
4年間で築き上げた“特養のハンパない熱量”を受け取ってください!

【第19回「地域福祉実践事例発表会」】
日時:4月22日(金)13:00~16:10
場所:中川区文化小劇場
参加費:無料
申し込み方法:℡052-354-1880(担当:松本)または下記Googleフォームよりお申込みできます。
forms.gle/bsgkVT9vbyFKDNsz8

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